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拡散希望!シナによる侵略の始まりか

 2010-09-12
JSNのサイトに掲載されている内容を転載します。
 
シナの漁船衝突事件により、船長を逮捕したことを受けて、シナ政府は日本に厳重行為という本末転倒な態度を見せています。領海侵犯を繰り返しておきながら、日本政府に対する横柄な態度には目に余るものがあります。できるだけ多くの方に下記の記事や内容を知って欲しいと思います。拡散して頂き、内容を共有できたら幸いです。
 
転載始め
今朝の産経新聞に中国が漁業監視船を派遣した事が報道されました。

(イメージ:広東省広州を出発した中国最大の漁業監視船「漁政311」号)
 
中国政府は、派遣の目的は中国の漁民の生命の保護と説明しています。
しかし、漁業監視船とは偽装であり、実際には訓練された人民解放軍の軍人が乗っています。そして、昨日、中国民間保釣連合は北京の日本大使館で抗議デモを行い日本政府へ書簡を提出しました。
 
その抗議の内容が彼らのホームページに掲載されていました。
9月10日12時まで逮捕された漁船の船長を無条件で釈放しなければ、上陸して抗議をするというのです。そして、必要に応じてどのような反撃も行い、その責任は日本政府にあるというわけです。
船長は送検されましたので、本日釈放される事はありません。
ですので、この行動は実行に移される事は確実です。
彼らも、民間団体を名乗っていますが、中国の工作員と考えて間違いありません。
つまり、この「漁業監視船の派遣」「民間保釣連合の抗議活動」は、偽装した人民解放具の連携プレーであり、尖閣諸島を実効支配に移すための侵略活動なのです。海上自衛隊は人民解放軍が侵入した場合は動くことができますが、漁民に対しては職務質問すらできません。
漁民に対しては海上保安庁しか動くことができないのです。
さらに、上陸されてしまった場合は、海上保安庁には逮捕権がありません。
上陸した人を逮捕するには警察官が必要なのです。
このままでは、漁船団が大挙して上陸を目指すとき、海上保安庁の巡視船の行動を中国の漁業監視船が阻止することになるわけです。
その間に漁民を装った工作員は上陸を果たす事になります。
その後は、漁業監視船が漁民の安全を護り、更に軍艦が出てきて人民解放軍による尖閣諸島の実効支配が続くことになっていまいます。
つまり、中国の大型の漁業監視船と漁船団が尖閣諸島に大挙して侵略してくる事から尖閣諸島を守るには「海上保安庁」「海上自衛隊」「警察」の混成部隊の派遣が必要ということです。
日本政府は、中国のこの動きを「どういう意図があるのかわからない。」などと困惑することなく、実際に、日本への侵略活動が始まったという事実を受け止め、適切な防衛行動を一刻も早く開始していただきたいと強く願います。 既に戦争は始まっています。
ハル・ノートが提示されたような状況なのです。
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民間保釣連合会 日本政府への公開書簡
http://www.cfdd.org.cn/bbs/viewthread.php?tid=71596
民間保釣連合会 日本政府への公開書簡
2010年9月7日、中国の領土、釣魚島海域で我が国の漁船は日本の海上保安庁による衝突被害を受け、我が国の漁民は不法に拉致された。
日本の軍艦は、私たちの領土、主権に対し重大な違反と個人の自由の権利を犯している。
私たちは強く、日本の強盗的行為に抗議する。
私たちは日本政府に我が国の漁民を無条件開放することと、船舶の損失と不法に略奪した商品、我が国の漁民の一切の損失を保証することを厳粛に求める。そして、中国人民に誠実な陳謝を求る。
   
もし日本政府は9月10日12時までに我が国の漁民を釈放しない場合、私達は次の通りの措置をとります。
   
1、私達は中国民間保釣船と漁船を組織して釣魚島に向かい上陸し主権を宣言する活動を行ないます。
   
2、必要に応じ、私達は日本に対していかなる反撃の手段をもとります。その責任はすべて日本にあります。
   今私達は、出港し島へ上陸する志願者の招集を開始します。
 志願者募集申し込み電話番号: 15311297037  18725866392。
  中国民間保釣連合会
2010-9-9 18:00
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今、日本の領海を命がけで守ってくださる海上保安庁の隊員の皆様の命を守るためにも早期の海上自衛隊の派遣を求めたいとおもいます。
 
日本政府の皆様は中国人民解放軍の実態を甘く見てはいけません。下記ビデオを是非御覧ください。
<中国海軍の犯罪の証拠 :チュオンサ諸島における惨殺>
転載終わり
 
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