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石垣市議が中山市長に上陸を報告

 2010-12-12
先日尖閣諸島の南小島に上陸した二人の市議が、
中山義隆市長に報告を行いました。
 
転載始め

尖閣上陸の石垣2市議、市長に「視察報告」

読売新聞 12月11日(土)21時7分配信
 沖縄・尖閣諸島の南小島に上陸した石垣市議2人が11日、中山義隆市長に「視察報告」を行った。

中山市長は「尖閣が石垣市の行政区域なのはまぎれもない事実。市としても国に対し、正式な上陸を認めるよう強く求めていく」と応じた。

市長室を訪れた仲間均(61)、箕底(みのそこ)用一(29)両市議は、上陸時の写真など約260枚を市長に渡し、カツオ節工場や住居跡の石垣が残っている南小島の様子を説明。尖閣諸島に漁船の避難港を建設することも求めた。
最終更新:12月11日(土)21時7分

転載終わり
 
間市議、箕底市議はごく普通のことをしたまでですが、今までの政治家の中では極めて勇気ある行動であったと思います。シナは厳重に抗議をするようでありますが、日本の政治家が上陸をして実績を作ってしまえばいいのであって、何も恐れることなどありません。
 
石垣市は、ぜひ漁船の避難港からでいいので、建設を早期に始めるべきでしょう。
もし、シナが不法に軍事力を使って上陸していきたら、そここそ侵略となり、国際的非難を浴びます。
 
 
中山市長ならびに石垣市議会には、引き続き頑張って欲しいと思います。
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