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06/24のツイートまとめ

 2016-06-25
yutasteve

イギリス離脱は超国家構想としてのEUが「終わりの始まり」と考えることもできる。強い国同士が連携を組めば効果があるが、参加国内に明らかに格差が存在する。加えて、ギリシャ、スペイン、ポルトガル、イタリアは債務国だ。特に問題なのはギリシャであり、ユーロ離脱も現実味が増してきた。
06-24 23:02

今年の参院選は何かがある。北朝鮮のミサイル発射、イギリスのEU離脱があった。鳩山元総務相の死は公示日の前日。偶然にしては多すぎる。
06-24 23:00

イギリスよりもEU諸国の方が困るかもしれないね。特にドイツとフランスのリーダーたちは今頃ものすごい動揺のなかにあるだろう。
06-24 17:05

巨大経済圏はビミョウだが、大筋同意できる内容。→英EU離脱で「英連邦」が超巨大経済圏として出現する|上久保誠人のクリティカル・アナリティクス|ダイヤモンド・オンライン https://t.co/WIV9VR1mSi @dol_editorsさんから
06-24 17:03

イギリス国民は共同体よりも一つの国であることを選んだということかな。EUは事実上ドイツとフランス主導なので、イギリスは元々後塵を拝する立場であった。世界市場が過剰に反応して、欧州発世界不況とならないことを祈るばかりだ。
06-24 16:40

イギリスのEU離脱によって一番の問題は、いわゆる域内の「南北問題」負担から開放されることだろ。実際はどのように推移するか分からないが、離脱した以上はイギリスがギリシャ等の債務国を支援する必然性はない。ユーロに加盟していないイギリスは、欧州で孤立するのか?
06-24 16:37

イギリスのEU離脱もそうだけど、ユーロも危機に陥ることになれば、経済的ショックは世界にも波及するかもしれないな。その辺の備えはしておいたほうがよい。
06-24 16:31

EU自体は拡大路線をとったことでかえって自分の首を絞めることになった。典型的なのがギリシャの債務危機問題。ユーロの参加条件を述べた「成長安定協定」には、経済学的な裏づけはほとんどない。本来参加できないギリシャを抱え込んだことで必然的に結果を招いた。ポルトガル、スペインもあるし。
06-24 16:29

EU全体がドイツとフランスの枢軸体制が続いており、かなり官僚国家的なブロック経済となっていた。域内の貿易・投資・労働の移動が認めていたが、結局、参加国が増え、ギリシャ問題を抱えたことがEUの存続を危うくしたと思われる。イギリスが離脱したということは、こうした支援を好まない現われか
06-24 16:27

イギリスのEU離脱に対して、短期的ショックはイングランド銀行が機能すれば問題はだいぶ緩和される。むしろ、心配なのはEU諸国の方がショックを受けているのではないか。EUのメリットは、域内の貿易・投資・労働の移動が自由な点だが、イギリスはこのメリットを失ってもよいと判断したわけだ。
06-24 16:24

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